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コンパクトフラッシュは生き残った

写真家のFrazier(50歳)は今月はじめ、Southeast Missourian紙の取材で、ミシシッピ川に架かる高速道路用の橋の爆破解体作業を写真に撮ることになった。同氏は、ミズーリ州側のケープジラード市で、橋から240フィート(約72m)離れたところに3台のデジカメを設置した。だが、距離が近すぎたため、そのうち2台は損傷し、3台目は完全に壊れてしまった。ただし、壊れる前に決定的瞬間を写真に収めることはできた。
details記事(CNET Japan)

自分のデジカメの記憶媒体もSanDiskのコンパクトフラッシュ。
撮る時は、かなり撮るので、1GBのものを使用してます。
結構、コンパクトフラッシュのメーカはどうしようかと迷ってたんですが、コンピュータとしての信頼性として、SanDiskを選びました。
こういう情報を聞くと、SanDisk製を買ってよかったなぁと思いますね。

画像なし

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