フェンシング事故:サーベル刺さり死亡

2日午後0時20分ごろ、津市一身田上津部田の三重県立津東高校内の武道場で行われたフェンシング大会の試合中、同県職員で県フェンシング協会理事長(55)=同市渋見町=の脇の下に対戦相手のサーベル(長さ約1メートル、先端部分の直径約7ミリ)が誤って刺さった。
details記事(毎日新聞@MSNy)

刺さるはずがない、そう安全なものだったにもかかわらず刺さってしまった。
フェンシングって、スパルタンXくらいしかイメージがなかったのですが、防具も付け、約40年のベテランでもこういうことが起こるのでしょうか。


白虎
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