ニンテンドーDSとPSPのワイヤレス通信機能を比較

2画面液晶でタッチパネルを搭載、“画面に触る”という新たな操作方法を取り入れた「ニンテンドーDS」。動画や音楽、静止画の再生に対応したマルチメディアプレーヤーの性格を持った「プレイステーション・ポータブル」(PSP)。大きく特徴の異なる2つのゲーム機だが、どちらも共通するのは「ワイヤレス通信機能」を標準でサポートしている点だ。
details記事(BroadBand Watch)

ワイヤレス通信の仕様と言うか、扱う人(消費者)に対する意識の違いですね、簡単に言うと。DSは、無線LANが付いてるのか付いてないのか分からない感じ。PSPは、無線LAN専用の設定画面もあるとおり、PC的(大人的)な感覚なんですね。
今のところ、うちの付近ではPSP持っているのがいないのか、無線LANに引っかからない。そろそろ、Vaio-U101やPSP対戦用に、家に無線LANのアクセスポイントでも付けようかなとも思っています。
まあ、対戦の仕方(通信)で、対戦幅が広がるのはいいことです。かといって、DSやPSPで、コミュニケーションが図れるとは、今のところ、思いませんが^^;。


白虎
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