「崖の上のポニョ」ならぬ「崖の上の歩女」?
なんか、「崖の上のポニョ」ならぬ「崖の上の歩女」の画像を発見。
もう既に出回っているネタのようですが、よく調べてみると、誰かが、当て字でコラったものですね。
Weblog in The-KzO.com ・・・ 悔いが残らないように生きていきたい。



2008年8月22日
なんか、「崖の上のポニョ」ならぬ「崖の上の歩女」の画像を発見。
もう既に出回っているネタのようですが、よく調べてみると、誰かが、当て字でコラったものですね。
2005年8月 4日
ソウル大学の黄禹錫(ファン・ウソク)教授が、今回は世界初の愛犬クローニングに成功した。
記事(livedoor NEWS)
この場合のクローンというのは、人として、やっちゃいけないことなのではないでしょうか^^;。
数年前、この技術は、禁止されただの言っていたのはどうなっているのでしょうね。最近、聞かなかったので、現在は、どう解釈されているのか分かりません。
こうなってくると、子供の教育上、説明しがたい、良くない傾向だと思うのですが。
2005年7月31日
記事(Jet Propulsion Laboratory)
米航空宇宙局(NASA)ジェット推進研究所は29日、太陽系10番目の惑星を発見したと発表しました。新惑星の発見は1930年の冥王星(めいおうせい)以来75年ぶりとのこと。
いくつも衛星を放り投げているだけあって、いろいろと解明されていますね(^-^;。
2005年7月 5日
米航空宇宙局(NASA)は米東部夏時間の4日午前1時52分(日本時間同日午後2時52分)、太陽を周回するテンペル第一彗星(すいせい)の固体部分(核)に、無人探査機「ディープインパクト」から放出した直径約1メートルの銅製の衝突体を命中させることに成功した。
記事(Jet Propulsion Laboratory)
ディープ・インパクト探査計画とは
すばる望遠鏡
かっくいいですね。
失敗しそうな感じがしてたのですが、大成功のようだ。写真もばっちり。
こんなことも出来るようになったんですなぁ、人類は(^-^;。
2005年1月28日
国際宇宙ステーションで26日、不調の空調装置を点検するために船外活動をしていた米露2人の宇宙飛行士が、機体の外部に起源不詳の付着物を発見した。
記事(YOMIURI ON-LINE)
国際宇宙ステーションに謎の付着物が見つかったらしい。しかも、付着物には2種類あり、黒いぬるぬるとした油状と、白い蜂(はち)の巣状の付着物があるという。
白い蜂(はち)の巣状の付着物・・・あれか?、エイリ・・・いやいやいや、想像が膨らんでいく(^-^;。
2005年1月14日
米航空宇宙局(NASA)は12日、彗星(すいせい)の素顔にじかに迫る史上初の探査機ディープインパクトをケープカナベラル空軍基地(フロリダ州)から打ち上げた。太陽系の成り立ちを探るため、7月4日の米独立記念日に、子機を彗星の核に激突させる予定だ。
記事(asahi.com)
探査装置を彗星にぶつけ、埋め込むっていう大冒険的計画だ。かっこええ(笑)。
弾き飛ばされるってこともありえるだろうが、夢のある話だ^^;。
2005年1月 6日
地球に接近中のマックホルツすい星が淡い尾をたなびかせた優美な姿を見せている。現在の明るさは3.7等級で、夜空の美しい場所なら肉眼でも観測可能だ。午後8時ごろには天頂のすぐ南側に上っている。10日ごろまでは、おうし座のすばる(プレアデス星団)のそばで輝く姿が楽しめる。
記事(毎日新聞@MSN)
肉眼でも明日あたりから可能かもしれないとのこと。東京でそうそう星なんて見てなかったからなぁ。この彗星も見れるのでしょうかねぇ(^-^;。
2004年12月24日
米航空宇宙局(NASA)の彗星衝突計画の開始が迫っている。何が起こるかを見届けるのが待ちきれないと、科学者たちは期待に胸をふくらませている。
記事(Hotwired Japan)
読むと映画っぽくて、カッコいいが、実際起こったら・・・確実に安心して見届けることが出来るのでしょうか(^-^;。
2029年に小惑星が地球に衝突するかもしれない――。そんな見通しを、米航空宇宙局(NASA)の専門家が示した。23日、AP通信が伝えた。危険性を正確に予測するためのデータはまだ十分でないが、大きさは約400メートルとみられ、衝突すれば大きな被害が避けられない。
記事(asahi.com)
確率的に高いな。
25年後って、はっきり言って生きているうちに遭遇しそうじゃないか^^;。
後で紹介する、NASA版『ディープ・インパクト』の対象にあるのでは。
2004年12月10日
フランス南部ミヨーのタルン川が流れる峡谷で9日、雲間にそびえる高架橋。最近完成したもので、7本の橋脚があり、高さ343メートル。世界で最も高い橋とされる。
記事(asahi.com)
こんなの建造中だったのね。高さ343mなんて、橋脚の間って、どう組み立ててるんだろう(^-^;。