サッカー的ゴミ捨てゲーム

サッカー的ゴミ捨てゲーム
ちょいと暇つぶしになったゲームを紹介。
ただゴミ箱に入れるだけではないんです。
ポイントを教えてくれ、そこに投げると、思わぬ現象が起き、ゴミ箱へ入ります。
Weblog in The-KzO.com ・・・ 悔いが残らないように生きていきたい。



2006年6月28日

サッカー的ゴミ捨てゲーム
ちょいと暇つぶしになったゲームを紹介。
ただゴミ箱に入れるだけではないんです。
ポイントを教えてくれ、そこに投げると、思わぬ現象が起き、ゴミ箱へ入ります。

ビキニの女性で音楽?
ただ単に音が鳴るだけのものです(笑)。
それが、寝ている女性をクリックすることで・・・って、ただ、それだけ(^-^;。
2006年3月15日
「PS Business Briefing 2006 March」では久夛良木健氏より、PS2、PSPそしてPS3についての数多くの発表が行われた。進化するPSP、そしてPS3プラットフォームの方向性とは?
ITmedia
携帯端末と購入と重なってしまう俺にとっては、延びたことは幸運か(笑)。
延びたことによって、品不足による在庫切れが対処されていればよいが・・・。
2006年1月27日
任天堂は携帯型ビデオゲーム機「ニンテンドーDS」の上位モデルにあたる軽量小型化された「ニンテンドーDS Lite」を3月2日に発売すると発表。カラーバリエーションは3色。価格は1万6800円。
記事(ITmedia)
非任天堂派の俺にとっては、DSは、購入する意欲もなかったのですが、そこは任天堂、やはりゲーム性は抜群なものを持っている為、職業柄的にも、そろそろ購入しとこうかと思ってたところ。前回機種のアドバンスのように、後から画面を明るくしたモノが出てきた。最近、品薄が続いているという情報は、このせいか、在庫処分的なことをしてたんだな(^-^;。品薄と謳って、購入意欲をかき立て、次に繋げる・・・市場操作・・・ホリ○モンとあんまり変わらんな。この業界、みんなそんなモンだよ、ドラえもん(笑)。
今、購入するのを渋ってて良かったッス。3月まで待っとこう。
2005年12月 9日
2006年春にプレイステーション 3が発表される予定というこのタイミングでは、プレイステーション 2というゲームプラットフォームは最熟成期ということができると思う。こうした時期、世間は次世代機に目が行きがちだが、実際のところは、その現行機のライフタイム期間中に培われた技術の集大成が実を結ぶタイミングでもあり、名作ゲームと呼ばれるものはこうした時期にこそ多く登場する。
記事(GAME Watch)
「ワンダと巨像」・・・自分も最近、クリアしたゲーム。2週目はやりませんでしたが、エンディングは変わるのでしょうかね^^;。
まあ、それはさておき、グラフィック特集ということで、「ワンダと巨像」をメインで取り上げられていました。現時点のゲーム機の集大成という感じの見た目、ゲーム性と、バランスの取れたゲームではないかと思っています。そうそうゲームをクリアしない自分が飽きずにクリアしたのが、その現れでしょう(笑)。
2005年11月30日
株式会社タイトーは、12月15日発売予定のPSP用思考型アクション「EXIT (イグジット)」ゲーム内容の続報を公開した。価格は5,040円。
記事(GAME Watch)
タイトー「EXIT」
ショートムービー「EXIT」
危機的状況から制限時間内に脱出する・・・そんな単純なゲームなのですが、なんか昔懐かしのゲームっぽく面白そうだと思っています。ショートムービーが、ちょい面白さを引き立てます(笑)。
2005年11月15日
コナミは、PSP用ソフトとしてシューティング「グラディウス」シリーズ5タイトルを1本にまとめた「GRADIUS PORTABLE」を2006年2月9日に発売する。価格は5229円(税込)。
記事(+D Games)
俺的に、元々、グラディウス・シリーズは出来ないタチなのですが、これは欲しいですね。PSPなので、横長の画面を活用した「PSPフルスクリーンモード」に興味が惹かれます。
※X68000版の「グラディウス」と「グラディウスII」の楽曲が楽しめる「ギャラリーモード」も収録ってのも、ちょいと魅力的ですな。
2005年11月 6日
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントは、PSP用ソフトの廉価版パッケージ「PSP the Best」を11月17日より発売する。PSP用ソフトの廉価版が発売されるのは今回が初めて。
記事(GAME Watch)
なんか早いBestシリーズですね。1年も経っていないのに・・・。
こういうところが、消費者をバカにしているようで、イヤな感じのSONYですな。PSPという携帯なので、このBestシリーズのような価格設定が初期発売価格となって欲しい。PS2とほぼ同じ価格では、納得いかないと思うのは、俺だけか?。それで、何本か躊躇してるソフトが何本かある。UMDもそうだ。DVDに比べ、ザッと、画質も4分の1なのに、ほぼ同じ価格・・・、これだとDVDを買うな^^;。
技術的、開発的に考えると、何とも言えないが、そんなこと消費者には分からないモンだしねぇ。
価格設定・・・なんとかならないのでしょうか。せめて、3,500円くらいかな(笑)。
2005年10月21日
PS2用「ワンダと巨像」は、同社が発売しているPS2用「ICO」の開発チームが制作しているアクションアドベンチャー。美しい自然やファンタジックな建物など、独特な美しさを持った映像は「ICO」に通じるものがある。しかしゲームは主人公の青年を操作して、圧倒的に巨大な「巨像」を相手に戦うという、「ICO」とは全く異なる内容になっている。
記事(GAME Watch)
「ワンダと巨像」
前作「ICO」は、マイナーながらにして、かなり良いゲームでした。もう、この時点で、よじ登るとか、しがみついているって感じがしてて、その臨場感もよかったので、今回も期待できることだと思います。
で、いよいよ来週発売されます。自分は、予約したんで、来るのを待つだけですよぉ(^-^;。
ゲームながらにして、この表現力は必見です。
2005年9月27日
カプコンが、2005年12月に発売を予定しているPSP用ソフト「モンスターハンターポータブル」。本作は、独自の生態系を持つ強大なモンスターが住む世界で、時に1人で、時に仲間と協力しながら狩りをし、ハンターとして生活をするハンティングアクションだ。
記事(ITmedia)
PS2版は、やろうと思っていたんですが、結局、やってません。かなりの人気ゲームだったのに^^;。
最近は、PSPでしか遊んでないので、PSP版では、やりたいですね。
