日本人ムンジアル2005初優勝
ムンジアル2005(2005 World Jiu-Jitsu Championship)、アダルト茶帯ペナ級決勝戦にて、植松 vs. 佐々の日本人対決が実現とのこと。
判定により佐々選手が勝利。初出場で、日本人ムンジアル初優勝を獲得。その後、中井さんより、黒帯を認定されたとのこと。
遂に、日本人が、世界最高峰の舞台で優勝することが出来たんですね。感動モノです。しかも、決勝は日本人対決。その場で見たかった人がかなりいることでしょうね。俺もその1人です(笑)。
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2005年7月31日
ムンジアル2005(2005 World Jiu-Jitsu Championship)、アダルト茶帯ペナ級決勝戦にて、植松 vs. 佐々の日本人対決が実現とのこと。
判定により佐々選手が勝利。初出場で、日本人ムンジアル初優勝を獲得。その後、中井さんより、黒帯を認定されたとのこと。
遂に、日本人が、世界最高峰の舞台で優勝することが出来たんですね。感動モノです。しかも、決勝は日本人対決。その場で見たかった人がかなりいることでしょうね。俺もその1人です(笑)。
2005年7月26日
「HERO’S2005ミドル級世界最強王者決定トーナメント準決勝」(9月7日・有明コロシアム)の対戦カード発表会見が25日、都内のホテルにおいて行われた。
記事(スポーツナビ格闘技)
やっぱり、見所は、ホイラー・グレイシー vs. 山本“KID”徳郁 でしょうか。
グレイシー相手に、どういう戦いをするのか、また、どんな戦いになるのか楽しみです。
2005年7月18日
「PRIDE武士道-其の八-」が17日、名古屋市総合体育館レインボーホールで行われた。第6試合開始前には高田延彦PRIDE統括本部長がリングイン。以前から開催が噂されていたPRIDE武士道グランプリ開催を正式に発表した。同グランプリは9月に開幕。ウェルター級、ライト級の2階級で開催。年内には決勝戦が行われ、優勝者には初代のチャンピオンベルトが贈呈される。
記事(BoutReview)
川尻選手は、勝ったようですね。
五味も勝ったが、判定だそうです。まあ、どのみち川尻選手とやれば、サクッと負けてくれるでしょう(笑)。修斗は過酷であり、その中で王者になると言うことは、打投極を極めた者。修斗でも王者になったこともあり、PRIDEでの功績も認めるが、そんな修斗で努力し勝ち上がったものに対する者の言い方には、俺的にバッド。そもそも五味選手のファンだという女性を聞いたことありませんね(笑)。BJペンに勝ったら認めてあげましょう。
ちなみに、アマゾンは負けたようだ。状況的には、チョンボって感じな気がするが、実際のとこどうなんでしょう^^;。
2005年7月15日
PRIDE武士道を統括運営するドリームステージエンターテインメントは14日、7.17「PRIDE武士道-其の八-」(名古屋市総合体育館レインボーホール)の追加カード、杉江“アマゾン”大輔vsジョシュ・トムソンを発表した。
記事(スポーツナビ格闘技)
ついに、アマゾン、武士道へ出陣の模様。
修斗では、川尻選手にボコられたのですが、それも過去のこと。あれから強くなったアマゾンを見てみたいものです(ここんとこ柔術の方しか見てなかったので^^;)。
2005年7月12日
“空手界のアイドル”が女子格闘技の祭典に参戦だ。東京・ゴールドジムサウス東京ANNEXで10日に開催されたスマックガールF大森大会で、美少女空手家・小林由佳の「Dynamic!!」(8月17日・国立代々木競技場第二体育館)参戦が決定したと発表された。
記事(スポーツナビ格闘技)
プロレスラーがどうのこうのという事件より、ちょい遅いですが、こっちの方が、俺的にグッと来ました。
あの小林由佳選手が参戦。ちょい見たい感じ(笑)。
佐伯代表はDEEPライト級(70kg)王者の三島★ド根性ノ助、ウェルター級(76kg)王者の中尾受太郎のタイトルマッチの相手候補としても帯谷の名前をあげていた。
記事(BoutReview)
そういや、忙しくて、結果を載せるのを忘れていたのですが、帯谷選手、勝ったようです。
GUTSMAN軍団と、応援にも誘われていましたが・・・、無理してでも行けば良かったかなぁ(^-^;。
隆多選手も、おめでとうございます。二人して、武士道に出場出来れば、面白くなりそうです。
