本日は、パラ池にてデラヒーバセミナー2009
本日は、パラ池にて、デラヒーバセミナー2009が開催。
ここのところ、練習仲間の頑張りや福ちゃんの海外での優勝と、いろいろとモチベーションの上がるネタが出てきましたが、ここにきて、もう一つ、ほぼ毎年恒例であるデラヒーバ先生のセミナーに参加しました。
いつものことながら、楽しく行われ、また、自分なりの戦いの展開が広がりました。
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※他の写真は、パラ池公式HPにて。
Weblog in The-KzO.com ・・・ 悔いが残らないように生きていきたい。



2009年10月29日
本日は、パラ池にて、デラヒーバセミナー2009が開催。
ここのところ、練習仲間の頑張りや福ちゃんの海外での優勝と、いろいろとモチベーションの上がるネタが出てきましたが、ここにきて、もう一つ、ほぼ毎年恒例であるデラヒーバ先生のセミナーに参加しました。
いつものことながら、楽しく行われ、また、自分なりの戦いの展開が広がりました。
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※他の写真は、パラ池公式HPにて。
2009年8月24日
国際空道連盟/大道塾総本部
「第三回世界空道選手権大会」
2009年11月15日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館
今大会より、オリンピックスポーツや伝統・権威のある競技同様、加盟国からのみ申請を受ける形となったが、特に2005年の第二回世界大会以降新たに空道連盟に加盟した国々を中心に、参加国数の大幅は増加が見込まれ、当初予定していた50カ国をさらに上回ることが予想されるという(第二回世界大会は参加 40カ国。その内の10カ国は他団体所属選手だった)。
そのため、東孝塾長によれば2日間での大会開催も現在検討しているという。
livedoorニュース
なんか我がリチャードが4歳になったら、相方が所属していた大道塾の支部に入れ、自分も復帰したいんだとか・・・(^-^;。
まあ、いいんですけどね。
世界大会は、毎回見に行っているので、今回も行こうかな。
相方の先生でもある萩庭先生にも、久しく挨拶に行っておきたいし・・・。
何気に、大道塾HPのはみだし空手漫画に読みふけった俺(^-^;。
そして、前に購入した本↓
着衣総合格闘技 空道入門

余談・・・
2005年11月の第2回空道世界選手権大会
初代世界王者の小川英樹選手に、気を注入して頂いた時の写真(笑)。
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2009年8月 2日
廣田選手、勝ちましたね。
何気に、長期戦になれば勝つだろうと思っていたのですが、何とか頑張ってくれました。
桜田さんが、大きな大会のメインのセコンドに出ていたのも、懐かしさを感じました。
これからも、GUTSMANを引っ張っていってもらいたいものですね。
廣田 vs. 北岡
メーンイベント第10試合は、五味隆典を破り初代戦極ライト級王者に輝いた、北岡悟の初防衛戦。「次元が違う」と自らの強さに自信をみなぎらせ、廣田瑞人を迎え撃った。
"秒殺寝技王"のキャッチコピーを襲名した北岡は、1ラウンドからテークダウンを連発し、さっそく得意のフロントチョークで廣田にタップを迫っていく。しかし廣田は倒されても倒されても立ち上がり、1ラウンド終盤に右ストレートを当て、ここから試合の流れを自らの手に引き寄せる。
1Rの猛攻をしのがれた北岡は消耗を隠せず、その後のタックルは切れとスピードを欠いていく。狙い通りの長期戦へ持ち込むのに成功した廣田は、北岡のタックルを受け止めると頭部にヒザ蹴りを連発。最後は北岡をグッタリとした状態に追い込み、4R2分50秒、レフェリーストップで第2代ライト級王者に輝いた。
2008年12月11日
柔道絞め技入門―固め技の名手二人に学ぶテクニック
(B・B MOOK 585 スポーツシリーズ NO. 458)

ちょいと道場にあったので借りて見てます。
何気に面白いですね。
柏崎先生&小室選手というコンビが、また、読む楽しさを刺激してくれます。
ここんとこ、風呂場で見ながら、暖まって見てますよ(笑)。
2008年12月10日
12/19(金)に、DVD付きムック誌「サブミッション魂vol.3」が発売される模様。
今やノリにのっている跳関十段こと青木真也選手が表紙となっています。
俺的には、体が硬いので、ほぼ実現できるテクがないのですが、その技を知るのと知らないのとは、試合展開も変わってきますから、とりあえず読んでやってみたいですね(^-^;。
2008年1月22日
昨年大みそかにさいたまスーパーアリーナで開催された「やれんのか! 大晦日! 2007」で行われた三崎和雄と秋山成勲の試合判定をめぐって秋山陣営から抗議文が提出された問題で、大会実行委員会では協議を行った結果、三崎がグラウンド状態の秋山の頭部を蹴った行為は「ルールに抵触している」と判断し、ノーコンテストの裁定とした。
記事(スポーツナビ格闘技)
なんら問題ないだろうってな感じですね。
(その前の段階で、ダウン取った方が良かったかも・・・しれませんが)
>「三崎の明らかに四点ポジションにいる選手を蹴りに行く行為自体は、ルールに抵触している」と判断。
4点ポジションを狙う奴なんてルール上そうなっている限り狙いません(初めての場合は忘れるかもしれませんが^^;)。
総合格闘技では、顔面を蹴るには、結構、4点というより3点では駄目というケースが多い(^-^;。
まあ、この世界微妙ですが、自分であれば、4点ポジションを狙うというより、起き上がる瞬間(3点から2点になる)を狙いますね。これは、やられる側も普通、考えてますわ。
微妙な場合はしょうがない。格闘技ですし、闘争本能丸出しですから、大抵こんなものも普通、許容範囲です。つうか、やられる方が悪い(笑)。
今回の場合も、3点から2点になろうとしているところを狙っていると思います。
選手でもない限り、この何msの瞬間は長いんですが、見ている限りそうだと感じますね。
で、自分が起き上がるシチュエーションに陥った場合(3点ポジション以上が駄目だったルール)は、3点ポジション状態では攻撃されないとし、3点で近づき、起き上がりながら殴ります。
(たとえば、手はつかずとも、右足裏、左足の膝と爪先がついている場合も3点)
この時(10年くらい前)は、総合格闘技の出だしだし、途中、レフリーが入って止められましたが(笑)。現在ではOKです。
だから、この場合でも、自分の膝が離れるか離れないかで、蹴られ返されるとも思っているんですがねぇ。で、やられたら、それはそれでしょうがなく自分が悪いと思っています(それが、選手生命を揺るがすことになっても)。
格闘技、スポーツ、武道とスポーツ・・・そんな、心構えや姿勢の精神論が取りざたされた時代もありましたが、根本的な部分では、同じ部分でつながっていると思います。また、選手を守る為にルールというものもあります。その観点から見ても自分的には有り(ルールには抵触しない)ですね。
2007年5月11日
レスリングの男子フリースタイル60キロ級で北京五輪出場を目指しているプロ格闘家の山本“KID"徳郁(KILLER BEE)が、世界選手権(9月、アゼルバイジャン)最終代表選考会を兼ねる6月の全日本選抜選手権を欠場することになった。
記事(スポーツナビ格闘技)
怪我が完治しなかったようです。残念。
年齢的にも、今回がチャンスだったようにも思えます。
KIDが出ない分、放送はどうなるのか分かりませんが、男子レスリングは女子レスリングに負けない活躍が見られるといいですな。
今度は、PRIDEに出て欲しいものです。
2007年3月27日
総合格闘技イベントの「PRIDE」が、米最大の総合格闘技団体「UFC」に十数億円で買収されていたことが23日、複数の関係者の話で明らかになった。27日午後5時から東京・六本木ヒルズアリーナで公開記者会見を行い、UFCのダナ・ホワイト社長はじめ選手らが出席して大々的に公表する。
記事(livedoor sports)
むむむ・・・、いつの間に、こんな話が・・・ってか、経営的には、かな~り昔から言われていたことですが、ついに力つきたのか。
武士道も関わるのでしょうか。詳細(3/27)知りたいですな。
2007年1月18日
秋山成勲に追加処分が下された。K-1を主催するFEGの谷川貞治代表が17日、都内ホテルで桜庭和志とともに記者会見を行い、昨年大みそかの「K-1 PREMIUM 2006 Dynamite!!」(京セラドーム・大阪)のメーンイベントに出場した秋山成勲にFEGが主催する大会への無期限出場停止の処分を下すことを発表した。
記事(スポーツナビ格闘技)
あからさまだったみたいですね。
でも、ギ無しで、且つ、組み技が入る格闘技で、体に何かを塗る行為は、どんなものでも禁止だということを知らないのは、初戦でもないし、プロとして失格ですな(^-^;。
(唯一、肌を切れない、流血を防ぐようにしている打撃のみの格闘技なんかは、ワセリン等を使ってはいますが^^;)
当然といえば当然ですが、これが最初ではないっていうのも、彼の周りも含め、注意を怠った結果ですね。
2006年8月 3日
WBA世界ライトフライ級王座決定戦「亀田興毅対フアン・ランダエタ」戦を2日午後7時半から約2時間半、生中継したTBSには放送直後から視聴者からの電話が殺到し、電話がかかりにくい状態が続いた。
記事(exite)
明らかに判定はおかしいでしょ^^;。
今回のマッチメイク的には、良かったのですが(それなりに亀田の能力が見れて)、でも、ホームかぁ(何かが裏で動いているような気がしてきた^^;)。
うちは、2人とも、この判定は、おかしいと思っとります。
ありゃ、負けだよ。
