2009年8月24日

第三回世界空道選手権大会は2日間の開催も検討

国際空道連盟/大道塾総本部
「第三回世界空道選手権大会」
2009年11月15日(日)東京・国立代々木競技場第二体育館
今大会より、オリンピックスポーツや伝統・権威のある競技同様、加盟国からのみ申請を受ける形となったが、特に2005年の第二回世界大会以降新たに空道連盟に加盟した国々を中心に、参加国数の大幅は増加が見込まれ、当初予定していた50カ国をさらに上回ることが予想されるという(第二回世界大会は参加 40カ国。その内の10カ国は他団体所属選手だった)。
そのため、東孝塾長によれば2日間での大会開催も現在検討しているという。
detailslivedoorニュース

なんか我がリチャードが4歳になったら、相方が所属していた大道塾の支部に入れ、自分も復帰したいんだとか・・・(^-^;。

まあ、いいんですけどね。

世界大会は、毎回見に行っているので、今回も行こうかな。
相方の先生でもある萩庭先生にも、久しく挨拶に行っておきたいし・・・。

何気に、大道塾HPのはみだし空手漫画に読みふけった俺(^-^;。

そして、前に購入した本↓
着衣総合格闘技 空道入門
着衣総合格闘技 空道入門


余談・・・
2005年11月の第2回空道世界選手権大会
初代世界王者の小川英樹選手に、気を注入して頂いた時の写真(笑)。
小川英樹

2009年8月22日

我がリチャード、大地に立つ(お台場ガンダム)

やっと見に行ってきました。


お台場のガンダム。


周りの人は、結構見に行っている方が多く、しかも今月までだしなぁ・・・と、行く予定が全くなかったのですが、急遽、相方と我がリチャードと行くことになりました。

ゆりかもめが、一番の難関・・・・超コミコミです。
たぶん、これでも、少ない方だと思われますが(^-^;。

で、待望のガンダム。

いやぁ、聞いていたとおり、思った以上にディティールが細かい。

股の下を通って、足も触ってきました。
首も左右に動いて、煙も吹いてた。

日の照りがあまり良くなかったのですが、暑かったですね。
そのため、帽子も持ってこなかったので、タマに我がリチャードの頭に、水をぶっかけてやってました(笑)。

でも、あのガンダム周りの公園は、何気に気持ちよかったですわ。

なんとか相方に、写真の構成撮りを説明し、やっとまともに?自分と我がリチャードが撮れた。
会場内を出た後だったが、足からも煙、しかも、顔が上にも動いていました。
20090822_ritsuto01.jpg 20090822_gundam01.jpg
※しかも、Tシャツがルミナ選手オフィシャルジムの「roots」です(笑)。

2009年8月21日

"弾き語りホールツアー"タイトル決定!!

"弾き語りホール・ツアー"のタイトルが決定したそうだ。

Tsuyoshi Nagabuchi
Acoustic Live
30th Anniversary

30年を超えるキャリアの集大成ともいえる選曲。
ギター1本で創り上げる驚愕の音世界。


ギター1本で弾くってのが、1番見たかったですわ。

当然、アリーナも、ホールも、なんとか、会員先行でGETしたし。
ホールは11月と12月、アリーナはもうすぐの9月。
ほぼ、年末、毎月ですな(笑)。

2009年8月13日

長渕剛の弾き語りホールツアー決定

やっと、12日から夏休みも始まって束の間、既に相方に予定が組まれ、子守活動まっしぐら・・・。

まあ、それは置いといて・・・。

アリーナツアー「FRIENDS」に続いて・・・。

弾き語りツアー。


会員向けには、もう既に会員先行予約抽選のエントリーを終了。

自分は、つい忘れてしまい、12日の23:59の締め切りだったんですが、22:30位に思い出し、速攻で予約抽選にエントリーしました。

そう、まだまだ抽選段階なんですがね。

東京だと、2公演(全部で4公演のうち)分、登録しました。

試合に重なっていなければいいんですが、そこはLIVE優先(笑)。


そういえば、アルバム「FRIENDS」のCDも先日発売。

ここ最近の仕事の忙しさや、子守やで、まだ、引き取りにいっていません(T-T)。

引き取ったら、即、サタデーナイト柔術で、エンドレスで流れることでしょう(笑)。

2009年8月 2日

戦極~第九陣~ 廣田選手、勝利

廣田選手、勝ちましたね。
何気に、長期戦になれば勝つだろうと思っていたのですが、何とか頑張ってくれました。

桜田さんが、大きな大会のメインのセコンドに出ていたのも、懐かしさを感じました。

これからも、GUTSMANを引っ張っていってもらいたいものですね。

廣田 vs. 北岡
メーンイベント第10試合は、五味隆典を破り初代戦極ライト級王者に輝いた、北岡悟の初防衛戦。「次元が違う」と自らの強さに自信をみなぎらせ、廣田瑞人を迎え撃った。
"秒殺寝技王"のキャッチコピーを襲名した北岡は、1ラウンドからテークダウンを連発し、さっそく得意のフロントチョークで廣田にタップを迫っていく。しかし廣田は倒されても倒されても立ち上がり、1ラウンド終盤に右ストレートを当て、ここから試合の流れを自らの手に引き寄せる。
 1Rの猛攻をしのがれた北岡は消耗を隠せず、その後のタックルは切れとスピードを欠いていく。狙い通りの長期戦へ持ち込むのに成功した廣田は、北岡のタックルを受け止めると頭部にヒザ蹴りを連発。最後は北岡をグッタリとした状態に追い込み、4R2分50秒、レフェリーストップで第2代ライト級王者に輝いた。

スーパータイガー・ジム、復刻Tシャツが来た

金曜に不在通知が来てたんですが、やっと、「スーパータイガー・ジム、復刻Tシャツ」を受け取ることができました。

いやぁ、懐かしい。
(中学や高校時代だったもんなぁ)

スーパータイガー・ジムTシャツです。

欧文と和文バージョンがあり、和文(カタカナ)バージョンの方がレアです。
(スタッフ的なTシャツだったかな)

自分の場合、記念ものは、昔は取っておくタイプだったのですが、最近は、もったいないので着ることにしています。その為、カタカナは街の中で着ると微妙だなぁ・・・ということで欧文を購入。
黒と赤を買いました。

明日から着ようかな(笑)。

四半世紀の時を越え甦るシューティングの魂!
初代タイガーマスク公認 スーパータイガー・ジム復刻Tシャツ
時は昭和晩年、現代にまで至る大きな潮流が力強いうねりを上げ始めた。世に真の強さを問うた男たちの居城。シューティングの魂を宿す逸品が週プロ読者のためだけに今、復刻された!! 本商品はベースボール・マガジン社「週刊プロレス」と、初代タイガーマスク佐山聡オフィシャルブランド「TIGER ARTS」との共同プロデュースにより復刻された、初代タイガーマスク正規認定商品。表にはスーパータイガー・ジムのロゴ、背にはカタカナで「スーパータイガー・ジム」の文字が入る味のあるデザインとなっている。