家庭用PCの8割がスパイウェアに感染――米調査
AOLとNational Cyber Security Allianceが資金提供して実施された家庭ユーザー対象のセキュリティ調査で、家庭ユーザーのセキュリティ意識の低さが浮き彫りとなった。
記事(ITmedia)
AOLの最高信用責任者(Chief Trust Officer:CTO)Tatiana Gau氏は、「ウイルス/スパイウェア対策ソフトやファイアウォールソフトといった基本的な防御策を取らなければ、個人情報や財務情報が常に危険にさらされることになる」と語っている。
果たして、「ウイルス対策ソフト」「スパイウェア対策ソフト」「ファイアウォールソフト」、この3つのソフトの違いを知っている人はいるのだろうか。まあ、いないだろう。しかも、インストールしてても知らない人が多いはず^^;。また、他人(2次災害)にも迷惑かかるってのも知らないだろうし、それが会社と共有してるものなら、知らないじゃすまされない時代だ。
そんな感じのものだが、この3つのソフトは必須だ(特に家庭で多いWindows系マシン)。








コメント[3]
マックユーザーはどうっすか?マイナー故にウィルスに相手にされていないような気がするのですが。
気のせいか…?。
Posted by 上村 at 2004年10月27日 22:45 | 返信
自分は、Mac版も同様にインストしてます。
MacOSXになって、基本がUnixなので、Unix系ウィルスも入り込んでるので、逆に厄介ですよ。
Posted by 覚醒 at 2004年10月28日 09:37 | 返信
なるほど、UNIXですか。またひとつ勉強になりました。でもソフトを入れる金がない。
Posted by 上村 at 2004年10月28日 23:10 | 返信
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