我が生涯に一片の悔いなし・・・ラオウの葬儀(4/18)

ラオウの死を描いた映画『真救世主伝説 北斗の拳 ラオウ伝 激闘の章』の公開(4月28日)を前に、連載当時には行うことのできなかったラオウの葬儀『ラオウ昇魂式』が、4月18日(水)に高野山東京別院にて行われ、多くのファンが詰め掛けた。
details記事(oricon STYLE)
linksラオウ昇魂式

本日、拳王ことラオウの葬儀が行われた。
(「昇魂式」と題し、18日に高野山東京別院で開催。真言宗の開祖である空海の弟子が、ケンシロウらが伝承する暗殺拳「北斗神拳」を日本に伝えたという物語の設定のため、真言宗の寺院が選ばれた。)
前々からやることは知っていましたが、自分も行きたかったな。
ラオウの死は、衝撃的かつ今でも胸に刻まれた言葉を残してくれました。
「我が生涯に一片の悔いなし」
自分にとっては、リアルタイムに見てましたからね。もうその時から、悔いのない日々を歩んでいきたいと常々思ってきました。というより、前向きに考えているだけかもしれませんが(笑)。
なんにせよ、世代を超え、未だに人気が衰えないところが凄いですね(^-^;。


白虎
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