「失神ゲーム」で10歳児が死亡

AP通信によると、米アイダホ州アイランドパークで8日、子供たちの間で流行っている「失神ゲーム」で死亡したと思われる10歳の男の子の遺体が発見された。警察当局によると、ダルトン・イービ君(10)は、7日、友人の家に遊びに行った後、帰宅せず、心配した母親から捜索願が出されていたが、8日、自宅近くの木で「首吊り状態」になっているのが見つかった。別の人間が関与した可能性はないと見られる。
details記事(livedoor NEWS)

危険な遊びをしますね^^;。子供の頃は、大人の知らないところで、いろいろな遊びをやってるものです。把握できるものではないのですが、気を付けましょう。
俺もなぜだか知らないが、崖を上って遊んでて、落ちて、太ももザックリなんてことがありました。ヘタすりゃ、死ぬとこだったのではないでしょうか。長いこと、その傷は残っていましたが、いつの間にか消えてましたね(笑)。


白虎
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