やはりWindowsとは相性が悪かった

Red Hatがマニアや開発者向けに出しているLinuxの最新バージョン「Fedora Core 2」にバグが発見された。1台のPC上でWindowsと共存させるようとすると、同OSのインストール後にWindowsが起動しなくなるという。
記事(CNET)
前から友人に聞いてたんで、あえて「Fedora Core 2」にはしてません。
「Fedora Core 1」でインストしてます。
初めて、Linuxを自宅に入れたんだけどね、なのにFedora(笑)。
しかし、今回もですか。
が、データ破壊されず、設定し直しでOKなら、手中範囲内ですね。
「Fedora Coreは、同社の法人向け製品であるRed Hat Enterprise Linux(RHEL)に搭載される新技術が熟成されるまでの間に、最新のソフトウェアを試したいというユーザーのために設計されたもの」であるから・・・(^-^;。


白虎
スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク